女性の不妊症の特徴

女性不妊の気がかり、 からだの様々な不調が妊娠できない原因に思えてきます。正しい知識を持ち不安を解消しましょう。
不妊に悩んで辛い日々を送っているなら一度試してみる価値あります!
東京都武蔵野市 匿名 30歳
結婚2年、26歳の時に、子供をほしいと思い基礎体温をつけ始めてから2年半、 なかなか授かりませんでした。 不妊治療の病院に、勇気を出して行ってみると、夫の精子の数が少なめとの事。
人工授精まで試してみるものの効果がなく、何か他に出来ることはないかと、インターネットで探していた時、こちらのマカサポートデラックスに、出会いました。
1回2粒、1日3回、主人と2人で飲み始めたところ、3ヶ月目に妊娠が判明。
妊娠中も1日1粒摂っていたところ、この夏、無事に3,300gの男の子を出産しました。
不妊に悩んで辛い日々を送っているなら一度試してみる価値あります! 本当にありがとうございました。
女性の不妊症の特徴Q&A
Q平熱が低いと妊娠しにくい?
A平熱が低いことは妊娠にあまリ関係がありません。
ただし冷え性ならば改善が望ましいでしょう 平熱が低いことは妊娠にあまリ関係がありません。
しかし平熱が低いだけでなく、いつも手足が冷たいなど冷え性の人は、妊娠しにくくなるので、改善するようにしましょう。
冷え性は血液の循環が悪いことが原因ですが、卵巣や子宮の血液の流れが悪いと、それらの働きも悪くなります。血行をよくする生活をこころがけましよう。
Qとくに気になることはないのですが、妊娠しません
A半年から1年たっても妊娠しない場合は不妊症の疑いがあります。
医学的には、健康な夫婦が避妊せずにセックスをしていて、2年間妊娠しない場合を不妊症とよびます。
しかし、実際は、半年から1年たっても妊娠の兆候がないならば、不妊症の疑いがあるといえます。
まずは気軽に医師に相談してみましよう。女性は年齢とともに卵巣の機能が衰え、妊娠しにくい体質になります。
30歳を過ぎたら、できるだけ早めに受診することをおすすめします。
Q30代後半になると、妊娠がむずかしいとききました
A加齢とともに妊娠しづらくなります。
規則正しい生活をこころがけましょう 一般的に女性が妊娠しやすい体質を保てるのは37歳までと考えましょう。
38歳を過ぎると妊娠する力が急激に衰えはじめ、46歳を過ぎると、妊娠する力がほとんどなくなります。
その理由の第一は、卵子の加齢です。卵子の前段階である原始卵胞は、女性が生まれたときにすでに卵巣の中に備わっています。
排卵は月に1回起こりますが、体内の卵子は、加齢によリ質が下がるのはもちろん、レントゲンなどの外部からの影響を受けて傷ついていきます。
これにより妊娠する力が徐々に衰えるのです。 そのほかの要因として、子宮筋腫や子宮内膜症があります。これらの病気にかかる確率は年齢とともに高くなり、不妊の原因になります。
しかし、最近、卵巣年齢(妊娠しやすさ)が測定できるようになり、実年齢と卵巣年齢は同じではないことがわかってきました。 努力次第で、ある程度は卵巣の若さを保つことができます。
そのためには、規則正しい生活を送ることが大切です。
Q二人目が欲しいのにできません
A二人目不妊とよび不妊の原因が見つかることもあります。
ひとりめはすぐにできたのに、ふたりめがなかなかできない場合を、2人目不妊とよびます。
一度は妊娠・出産しているので、からだはどこも悪くないと思いがちですが、ひとりめの出産後に不妊原因が生じた可能性もあります。
また、2人目不妊の人によく見つかるのが、卵管や男性の精子の異常です。
これらは、ひとりめのときは軽かったものが悪化した場合と、出産後に発生した場合があります。